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法人・契約書・事実証明

TEMPLATE DEMO行政書士事務所向けの完成デモです。事務所名・人物・料金・連絡先はすべて掲載例です。
トップ取扱業務法人・契約書・事実証明
SERVICE 04

法人・契約書・事実証明

口頭の合意を、事業の判断と運用に耐える文書へ。

契約書、定款、議事録、内容証明など、誰が・何を・いつまでに行うかを明確にし、合意や事実を後から確認できる書面へ整えます。

各種契約書定款・議事録内容証明・事実証明
WHEN TO CONSULT

このような状況を、相談の入口から整理します。

依頼内容が固まっていなくても構いません。現在の状況と希望する結果を確認し、行政書士が扱える手続きと次の行動を分けます。

01

取引を始める前に、責任範囲と支払条件を文書化したい

取引の流れ、成果物、金額、期限、解約条件を確認し、実際の運用に沿う契約書へまとめます。

02

インターネット上のひな形を使ってよいか不安

取引内容と合わない条項や不足する条件を洗い出し、必要な部分を案件に合わせて整えます。

03

会社運営で必要な定款・議事録を整備したい

意思決定の内容と社内手続きを確認し、定款、株主総会議事録、取締役会議事録等を作成します。

04

通知した事実と内容を記録に残したい

目的と事実経過を確認し、内容証明郵便など適切な文書形式を検討します。

SCOPE OF SUPPORT

支援できる内容と、行政書士の役割。

単に申請書や文書を作るだけでなく、その前提となる事実・資料・期限を整理し、完成後の使い方までつなげます。

01

契約条件の整理と契約書作成

取引の実態を聞き取り、当事者、目的、金額、期限、責任分担を条項へ落とし込みます。

  • 業務委託・売買・賃貸借等の契約書
  • 秘密保持・利用規約等の文書
  • 既存契約書の内容整理と修正文案
02

定款・議事録・法人関係書類

会社の意思決定と実際の運用が伝わるよう、必要な法人書類を整えます。

  • 定款・目的事項の文案
  • 株主総会・取締役会等の議事録
  • 会社設立や変更に伴う他士業連携
03

内容証明・事実証明書類

通知の目的と事実経過を確認し、後から内容を確認できる書面にします。

  • 内容証明郵便の文案作成
  • 合意書・示談書は協議が整った内容を文書化
  • 事実調査・事業計画等の書類作成
行政書士の業務範囲と連携

相手方との交渉や紛争性のある法律事務は弁護士、会社・法人の登記申請は司法書士、税務判断や申告は税理士の業務です。文書作成の段階で境界を確認し、必要な専門家と連携します。

PROCESS

相談から完成まで、4つの段階で進めます。

案件によって順序や期間は変わります。最初に全体の見通し、費用、依頼者側で準備することを共有します。

STEP 01

目的と運用を確認する

誰との、どの場面で、何を決める文書かを確認します。

STEP 02

条件と事実を整理する

金額、期限、役割、経緯、既存資料を一覧にします。

STEP 03

文案を作成して確認する

実際の業務フローに沿う文案を作り、修正点を確認します。

STEP 04

完成と運用案内

署名・押印・保管・送付方法と、次に必要な手続きを案内します。

FIRST MEETING

初回相談にあると、整理が早いもの。

全部そろっていなくても相談できます。手元にあるものだけ持参し、不足資料は相談後に取得順を決めます。

  1. 取引・通知・決議の目的
  2. 当事者の正式名称・所在地・連絡先
  3. 金額、支払日、納期、契約期間
  4. これまでの経緯と合意済み事項
  5. 既存の契約書・見積書・メール・議事メモ

原本の要否、発行期限、取得先は案件ごとに異なります。正式な依頼時に個別の必要書類一覧を案内する掲載例です。

FEE EXAMPLES

業務範囲と費用を、着手前に確認。

以下はテンプレートの料金掲載例です。実際は案件の難易度、資料量、地域、申請先、期限に応じて見積を提示します。

取引文書

契約書作成

66,000円から

契約内容、条項数、英文対応等により変動する掲載例です。

通知文書

内容証明作成

33,000円から

郵便料金、事実調査、交渉対応等を除く掲載例です。

法人書類

定款・議事録作成

66,000円から

認証費用、登記・税務等の他士業報酬を除く掲載例です。

すべて税込の掲載例です。官公署手数料、証明書取得費、翻訳費、郵送費、公証人手数料、他士業報酬等は案件に応じて別途となります。

FAQ

法人・契約書・事実証明の相談前によくある質問。

Qひな形を渡して修正してもらうことはできますか?
はい。実際の取引条件と照らし、不要な条項、不足する条件、運用しにくい表現を整理します。
Q契約相手との交渉も依頼できますか?
紛争性のある交渉や法律事務は弁護士の業務です。行政書士は合意済み内容の文書化など、扱える範囲を確認します。
Q内容証明を送れば必ず支払ってもらえますか?
内容証明は送付内容と日付を証明する制度で、相手方の支払いや行動を保証するものではありません。目的と次の対応を確認して使います。
Q会社設立をすべて任せられますか?
定款等の書類作成は行政書士が支援できますが、設立登記は司法書士、税務届出は税理士等の領域です。必要な専門家と連携します。
CONTACT

まずは、現在の状況をお聞かせください。

依頼内容が決まっていなくても、期限、関係者、手元にある資料を分かる範囲で入力してください。次に確認することを整理します。

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